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フル稼働しています

ロケットストーブ


今朝煙突を見ると氷柱が下がっていました。煙突内で結露した水分が凍ったのでしょう

時刻 室内温度 外気温
8:00    9℃  0℃ ・前日は午後からストーブに火はない
9:00  10℃    
10:00   11℃    
11:00   13℃    
12:00   14℃  1℃
13:00   15℃    
14:00   16℃    
15:00   17℃ ー1℃
16:00 17.5℃    
17:00 17.5℃    
18:00   18℃    
19:00   18℃    
20:00 18.5℃    
21:00   19℃ −2℃・最後の燃料を投入
6:00   13℃ −6℃

燃料は針葉樹、竹など燃えるものは何でも投入している状態。煙突の煤の状態を観察するためなのですが。稼働して一月ほど経つので、そろそろ煙突の中を見てみたい気がする。
燃料の量は1時間当たり1キロほど、同じに比較は出来ないが、普通の薪ストーブの半分程度か?表のように1時間に1度ほどゆっくり温度が上昇している。下がるときも同じくゆっくりなのではないか?とにかく、レンガの蓄熱効果が素晴らしいのです。

8時 0℃